菅家 利和: 冤罪 ある日、私は犯人にされた
室井 尚: タバコ狩り (平凡社新書)
三村 忠史: デジタルネイティブ―次代を変える若者たちの肖像 (生活人新書)
奥野宣之: 読書は1冊のノートにまとめなさい 100円ノートで確実に頭に落とすインストール・リーディング
木田 元: 哲学は人生の役に立つのか (PHP新書 555)
ロラン バルト: 明るい部屋―写真についての覚書
ヴァルター ベンヤミン: 図説 写真小史 (ちくま学芸文庫)
スーザン・ソンタグ: 写真論
今橋 映子: フォト・リテラシー―報道写真と読む倫理 (中公新書 1946)
西野 喜一: 裁判員制度の正体 (講談社現代新書)
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先日、二女の出産までは放映を止めていたという入院中の映像が放映されていたのを見た。 「記録してほしい」とディレクターに依頼して撮影されたもののようだが、これがハンパなものじゃなかった。 私は鳥越俊太郎という人物についてテレビで時々見かける程度にしか知らない。 ただ、大腸ガン(直腸ガン?)が左右の肺に転移して、今度は肝臓にも転移して、計4回くらいの手術をしてきたらしいことは分かった。 だから「サバイバー」なんていう厭な呼び方はせずに、親しみを込めて「ガン友」と呼ばせていただくことにする。
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2009年3月31日 Broadcast(TV&ラジオ) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
久しぶりの記事が病気ネタで恐縮だが、ご容赦願う。 ご用とお急ぎのある方は、どうぞパスなさって下さい。 先日、3カ月ぶりに執刀医Sドクターの外来で1週間前のCTや血液検査の結果を聞いた。 もともと半年後のはずだった検査が、なぜ半分の3カ月後再検査になったか。 そこに気の滅入る理由があったのだ。
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2009年3月20日 Gauntlet(癌と…) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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