菅家 利和: 冤罪 ある日、私は犯人にされた
室井 尚: タバコ狩り (平凡社新書)
三村 忠史: デジタルネイティブ―次代を変える若者たちの肖像 (生活人新書)
奥野宣之: 読書は1冊のノートにまとめなさい 100円ノートで確実に頭に落とすインストール・リーディング
木田 元: 哲学は人生の役に立つのか (PHP新書 555)
ロラン バルト: 明るい部屋―写真についての覚書
ヴァルター ベンヤミン: 図説 写真小史 (ちくま学芸文庫)
スーザン・ソンタグ: 写真論
今橋 映子: フォト・リテラシー―報道写真と読む倫理 (中公新書 1946)
西野 喜一: 裁判員制度の正体 (講談社現代新書)
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5年前、私が現職で最後の年、3年生の担任をした。 その卒業生たちが、クラスの同窓会に招待してくれた。 学校に関するすべてのことと1年余り前に完全に縁が切れてしまったので、タイムスリップしたような感覚になった。 彼らが卒業したときが15歳なので、それから5年が経ったということは今年が成人式だったらしい。 学年全体での同窓会というのは珍しくないが、クラスだけの同窓会というのは私の経験でもあまり多くはない。 その同窓会に、20人の卒業生が集まった。
続きを読む "卒業から5年目の同窓会"
2009年6月24日 Education(学校の内と外) | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
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